【今週の素敵さん】類塾の保護者から社員に!冨田さん

今週の素敵さんは、類広宣社の冨田さん。

実は、最初は類塾に子どもを通わせる保護者の一人でした。それが事実報道の市民記者となり、お届けさん(ポスティングスタッフ)となり、さらにリーダーの役割を任され、今年の4月についに類グループの社員として仲間入りしました☆

そんな冨田さんと類グループの出会いを素敵ポイントと共にお伝えします♪


●「もっと知りたい」好奇心旺盛、可能性にまっすぐ!

お子さんを類塾に通わせていたころ、当時テキストとして使われていた「追求のススメ」を子どもから見せられた冨田さん。「何これ!?もっと知りたい!」とネットで調べた先に、類広宣社発行の「週刊事実報道」を発見。

「紙媒体でこんなに事実を書いている新聞があるなんてスゴイ!」と、バックナンバーを全号注文。さらに、るいネット関連書籍も注文して読んだといいます。

その後も「もっと知りたい」と類塾の探求授業を見学し、実現塾にも参加しました。


●初めての新聞営業は「みんなに読んでほしい」の一心で

類広宣社でのアルバイトのお話を快く引き受けて下さった冨田さん。

飛び込み営業にも挑戦し、2軒のお店で新聞を置いてもらえることに!

「類の他部門のこととか、新聞発行の経緯とかあまり詳しくなかったんですけど(笑)ただ『みんなにこの新聞を読んでほしい、一緒に記事について話がしたい』その気持ちだけで営業していました。だって、昨日まで他人だった人と、この新聞を通じて知り合って、追求仲間になれるなんてスゴイじゃないですか!」

と目をキラキラさせて言います。

●「仕事を通じてこんなに活力をもらえるなんて!!」

冨田さんの好奇心と行動力は、こんなところにも。

担当エリアでポスティング業務を受注したスーパーのチラシ。受注先の店長さんのお仕事ぶりを、社内のチラシ営業担当から聞いた冨田さんは、「なんて仕事熱心でステキな店長さん!お会いしたい!!」(笑)。

そして、こっそりそのスーパーを覗きに行き、誰よりも店内を動き回る店長さんを発見。「ひと目であの方が店長さんだと判りました!本当にステキなお仕事ぶりでしたよ~☆」と嬉しそうに話してくれました。そんなステキ話を聞かされたら、誰もが「そこのスーパー行ってみようかな?」って思っちゃいますよね♪


「世の中は知らないことばっかり。根が子どもというか、好奇心旺盛なんです。

今は、活躍している先輩方がはるか遠ぉーくの方から『こっちだよ~』って手を振ってくれてる感じ。そう、私そこにいきたいのー!!って、追いかけてます^^♪」

 

「もっと知りたい」から「みんなに知ってほしい」へと、仕事にかける志を今もなお膨らませ続けている冨田さん。

これから社会人を目指す人にも、既に働いている人にも、真似してほしい心の有り様です♪

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