【最強勉強法】一行も作文が書けなかった子がイキイキと200文字!

こんにちは☆

今日は作文のお話です♪


「うわー、『作文』かぁ・・・(苦手~)」

って言う生徒がよく口にする理由は、

「だって何書いたらいいか分からんもん><。。。」

はい。その気持ち、すごくよく分かります(vv


でも、それって、作文に対する固定観念があるからだけってことが判明したんです!

なぜなら…

類塾の国語の授業を2週間受けただけで、何書いていいか分からん><って一行も作文が書けなかった生徒が、イキイキと200字作文を書いちゃったのですから!

一体、何が起こったのでしょうか?!担当した講師にインタビューしました!

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「正直、国語は類塾のメニューに可能性を持って取り組んでくれたら、それだけで成績が上がると思っているんです。(漢字などの多少の暗記科目はありますが・・・)

実際、高速音読や作文を楽しんでくれていた生徒は着々と国語の成績が上がっています。


だから、どれだけメニューの楽しさや可能性を生徒に実感してもらえるか、ここに全てがかかっていると思うんです。はじめは「おもろい」とか「笑い」からでも良いと思います。とにもかくにも可能性を感じなければ始まらないんです。


春期講習から類塾に通い始めたある生徒。彼も初めは一行も作文が書けなかったのに、講習の最終日にはしっかりと書けるようになっていました。

書けなかった理由は簡単で、作文そのものに否定視および固定観念があったからです。

「自分の考えたやつは作文じゃない」や「こんなん書いていいのか?」など、冷静に考えれば根拠は謎なのですが、強固にあるのは、作文が“失敗の許されない、大事なものだ”という考え。


だから、連 想 し て い る の に 、書けないんです。


生徒相談で、「その考えは捨てて、ただ思いついたことを書いたらいい。それが作文の始まりであり一番大事なことだ」と共認を図ったら、最後の作文では200字近く書けていました。本人はこんなん作文と言えるのだろうかと言っていましたが、立派な創作文でした。


この生徒が書けるようになったのも、国語の作文メニューが(ラスト以外)一貫して「形式に拘らず書くこと」を言ってきたからだと思います。


思ったことをまずは楽しんで書くこと。ここ無しに作文力は身につきません。

春期講習中はカレーライスをテーマにした作文メニューでしたが、これが何度やっても飽きません。やればやるほど面白い。類塾の国語のメニューは本当に秀逸です。」

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国語の講師が意識したことは、ただ一つ!

「どれだけメニューの楽しさや可能性を生徒に実感してもらえるか」


えっ?勉強なのに『楽しむ』なんて、それで成果でるの?と少しでも頭をよぎったお父さん!お母さん!

勉強に対する固定観念を捨て去った先に、成果が待っているのです!


ぜひ、ご自身がその場を体験し、その確かさを実感してみてください☆

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