【最強勉強法】「類の国語で人が育つ」を生徒たち自身が実感!

類塾の国語は「名文音読」「創作文トレーニング」「発想力トレーニング」「古語音読」「聴話トレーニング」など豊富なメニュー、あらゆる切り口で生徒の言語能力を刺激しています。

そんな国語の授業を受けた生徒の変化は、言語能力にとどまりません。

春期講習中のたった2週間(のうちの、数回の授業)で、生徒たち自身も実感した目覚しい成長振りをご紹介させていただきます♪

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(小学国語担当講師より)

 これまで多々講習会は経験してきましたが、今年の春ほど短期間で生徒の成長を実感できた、そして生徒自身がそれを実感した年は今までになかったかもしれません。小学生においてはよりそれが顕著に現れました。


◇新入生の小4Aくん

初回授業ではなかなか集中できず、みんなとのやりとりも、まず自分が優先!という典型的な構ってちゃんで周りを振りまわしてしまっているような状態でした。しかし国語の授業回を重ねていくごとに、まず集中力があがり、国語のメニューを通じて周りの人の創作文が気になり始め、最終回の成長ポイント固定の回は、控えめな女子の成長ポイントをズバッと発信し周りから「おー!」と人目おかれる存在にまで急成長


◇新小6のBくん

学校は不登校で3学期の間はまったく話せず、ずっとモヤモヤが晴れない様子。類塾での学びあいでも周りと関わることなく、塞ぎ込んでしまうような状態を何度か目にしていました。

そんな彼が、春期講習では手を上げて発表し、周りの人の創作文を誰よりも多く見て回り、音読では誰よりもイキイキしているという変化。クラスのメンバーからも、明るくなった、よく話すようになった、という評価をもらってとても嬉しそうな彼の表情に私もたくさんのパワーをもらいました。


あくまでこれは一部分にしか過ぎません。

類塾の国語のカリキュラムやメニューに本気になって取り組めば、潜在思念を封鎖している余計なものを吹き飛ばし、とことん仲間充足→追求充足に向かえるだけのものを得られるということだと思ます。

そして春期講習では、創作文トレーニングの一環として、周りの人の成長と自分の成長・課題を固定するところがありました。

その回できっちり言葉化することによって、生徒たち自身が春期講習というわずか2週間の中での成長を実感できたということは彼らの非常に大きな自信に繋がったと思います。

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「国語」と一言に言ってもその中身はさまざまです。

ブログをご覧頂いている皆様も、まさか「国語」の授業で子供たちの心が解放され、生き生き追求に向かうなんて!人間力が上がるなんて!と思われる方も多いかもしれません。


でも実際、しかも、たった2週間で、自分のことしか見えなかった子供が周りに目を向け、相手のことを想えるようになったり、1人で日常生活を送ることすらままらなかった子供が、自分から考え、行動し、誰かと関わることで生きる意欲を見いだしました


信じられないかもしれませんが、これが類塾の「国語」なのです☆

「国語」とは「言語能力を上昇させるもの=全ての科目はもちろんのこと、生きていく上で必要なもの、人間力に繋がるそのもの」なのです。

だからこそ、類塾では「国語」に重きを置き、社会を担う子供たちの人材育成のツールとして、「国語」のカリキュラムを考え、運営しています。


そして、本物の「国語」の授業を受けた時、子供たちは成績だけではなく、あらゆる場面で力を発揮してくれるようになるのです。


そんな類塾の「国語」の授業に保護者の方も参加したいと思いませんか?

実際どんなメニューなのか?自分自身が体験することで、見える、感じる世界がきっと大きく変わり、お子様にも自信をもって「絶対受けさせたい!」と思ってもらえると思います♪


お問合せお待ちしております ⇒ こちら

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