人気ブログ記事から2018年を振り返り!〔設計編〕~建築学生に読んでほしい8つの記事~

建築デザインを学び、社会の役にたつことを志す学生に、ぜひ読んでほしい記事を紹介します。

社会が大きく転換する中、建築業界に、設計者に、建築学生に、求められるものとはなにか。

その答えを掴むためのヒントが満載の類設計室ブログ(2018)の中から、みなさんの関心や評価の高かった記事を選びました。


設計者に求められる“能力”とはなにか

諸技術の総体であり、人々の様々な活動や意識を生み出し包摂する建築。

育みたい活動、自然環境、社会外圧、構造や設備などの諸技術を統合するために必要な力とはなにか。日々、類設計室が取り組む人材育成と合わせて紹介しています。


★建築総体力を獲得する「ローテーション配転」
★構造認識と追求力で勝負する


社会を、人を動かすのは“志と覚悟”

集団を動かし、社会の期待に応える設計者。

その原動力となるのは、知識でも、技術でもなく、志と覚悟!!

その必要性と身に付けるコツがわかる、最前線で闘う人材の指導・アドバイスの紹介です。


★どうしたら「志」をもつことができるの?
★これでは相手に響かない!日々の言葉を変えて、言い切る覚悟を持つ


女性だからこそ、新人でも、できること

女性ならではの役割、新人でもできること。それを掴んだ人材は、成果も活力も段違い!

日々の業務の中で、実際に成果を出している若手2人のインタビューです。


★女性設計者が大切にしている3つのこと
★議事録ってこんなに楽しい!みんなの「想い」を書き起こす


“働く”を考える

年間100名もの学生が参加する類設計室インターンシップで「よくある質問」に応える記事です。

多くの学生が悩む「働く」を改めて考えるキッカケとヒントになると思います。

就職活動に向けて動き出す学生は、ぜひ読んでください。


★建築学生のよくある質問TOP3~君たちにとって「働く」とはなにか


闘いは始まっている、
今すぐ身につけるべき思考

類設計室の面談で、圧倒的な可能性を示した高校3年生についての紹介。

そう感じさせる彼の思考・姿勢とは、なんだったのか。

大きく変化する就職活動のあり方として、建築を志す大学生、大学院生にも読んでほしいです。


★高卒VS大卒、採用するならどっち?

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