学校で5分間勉強法をしていたら、校長先生が・・・

学校での自習の時間での出来事。

塾と同じように5分間勉強法で高速で課題に取り組んでいたら、その様子をみた学校の先生に「勉強していない!」と疑われて、個別相談室に呼び出された中学3年生のA君。


そこでは校長先生が待っており、

「それはいったいなんなんだ?!勉強しているのか?!」

と問い詰められました。


A君:「これはハーバード大学に公立高校から現役で合格、主席で卒業した

     生徒の勉強法です」

校長:「(一瞬たじろき)…どこでそんなことを学んだんだ?」

A君:「類塾で学びました」

校長:「そうか…」(しばらく沈黙。)


校長先生は、まだそれで本当にちゃんと勉強できているのか疑問だったのか、

「それで集中力が本当に続くのか?」

と言ってきました。

ならばと思い、校長が監視する中で5分間勉強法を続けたのです。

集中が切れることなくやっているA君の様子をみて、校長が他の先生も呼んで来て、協議まで始まりました!そして結局、とくに何の咎めもなく釈放されたのでした!

学校や、そこにいる教師は、「勉強とはじっくり時間をかけてやるべき」というあるべき固定観念が根深くはびこっています。だから、勉強する時間を増やすためにも、ワークを何十ページもやらせたり、わざわざ教科書をノートにまとめ直す大量の課題を出したり。

子供たちの勉強への意欲をどう上げるか?に向き合わず、机に向かっている時間を強制的に作り出し、「これが勉強なんだ」と自分自身にも思い込ませようとしている教師たちにとって、「短時間で課題を終わらせる」ことは、「“サボり”でしかない!」としか思えなかったのでしょう。


そんな固定観念をも払拭したA君。

なによりも、彼は学校の仲間にも5分間勉強法を薦めていて、実際その友達はかなり成績があがっているのです!彼自身も英語がすさまじく苦手だったにもかかわらず、5分間勉強法でそれも克服していったのですから♪


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