転塾生が語る「類塾生のスゴイところ!!」

類塾には、「ずっと類塾♪」という根っからの類塾生だけでなく、他の進学塾や個別塾、プリント学習塾からの転塾生もたくさん通ってくれています。

その中のひとり、馬渕教室から転塾してきた中3生が熱く語る、「類塾生のスゴイところ!」とは…?

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もちろん、類塾では「学びあい」があって、他の生徒と話しても怒られないというのも驚いたけど、何よりも驚いたのは、

「類塾生のスピード、半端ない!」

ってこと。

「5分間勉強法」で、自分は1問解けてない(≒0.5問)のに、右隣の子は3問、左隣の子は2問解けている!…マジで!?って、めちゃくちゃ驚いた!つまり、自分の4~6倍のスピード。ヤバイ、こんなんじゃ入試で負ける…!ってビビった。

自分でも速い方だとは思ってなかったけど、馬渕にいたころは「遅い」「このままじゃ負ける」なんて、一度も思ったことなかった。受験の前に気づけて、ホントよかった。

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合格実績を売りにしている塾でさえ、スピードが類塾生より「4~6倍」遅いなんて不思議ですよね。

その原因のひとつは、「講義型授業」にあります。

「講義型授業」では、誰も解けていない状態では解説を始められないので、1,2割の生徒が解けるまで、講師は常に「待ってくれる」。さらに、全員が解けるまでは「待ってくれない」ため、(スピードが)クラスの真ん中から下の生徒は「全力で解く」より、「解説してくれるのを待つ」ことに。つまり、「講義型授業」では、スピードをもって解く習慣が日頃の授業で育っていないのです!


入試に限らず、現実社会においてはどんな場面でも「スピード第一」。

類塾の「最強勉強法」は、「高速音読」も「5分間勉強法」も、さらには「学びあい」にも必ず「スピード圧力」が掛かっています。それに加えて「仲間圧力」も味方につけた類塾生の「成果が上がった!」声は類塾HP(リンク)にたくさん掲載されています。

ぜひご一読ください♪

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