【楽学のススメ】幼小科、初体験☆「帰りたくない!」「毎日来たい!」その魅力とは

6歳(年長)の息子さんと共に、類塾幼小科の体験に行ったお母様が、その時の感動を報告してくれました。

実際に体験されて、「これこそまさに『百聞は一見にしかず』!」と、一気に可能性収束していく子どもの姿に、驚きの連続だったそうです☆

その生々しい声をご紹介します♪

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●「帰りたくない!」「毎日来たい!」

授業の最初は、『小林一茶の俳句音読』。様々な速度、本を見ない・見るを繰り返しての10分間。普段、文字を読むのも覚束ない息子は、耳だけを頼りに、一切戸惑いなく、さっとみんなとの音読の世界に溶け込んでいました!

(ちなみに、翌朝も「小林一茶言えんで!」と得意気に暗誦♪たった10分の授業でほぼマスター!)

授業を中座した時も「あっちのお部屋はもう行けないの?みんなと一緒にやりたい!」と意識は既にそっちへ。

再び教室に戻ると、他の子と一緒に【ことば探検】のため、教室中を満面の笑みで行き来して、文字探しする息子の姿。

1時間だけの体験のはずが、「次の授業も出たい!」「まだ帰りたくない!」「毎日来たい!」

他にも…

「類塾は何時からやってるの?!小学校終わるの何時?それなら間に合うな!」

「仲間もっといた方がいいな!○○君、△△ちゃん誘う!(→早速お友達を誘って、その方も入塾されたそうです♪)」

「何で塾ってあるの?(学校との違いは?何でこんな楽しい場所があるの?という意識)」

と、可能性探索に火が付いた息子。

今まででやったことの中で、一番の収束度と充足度でした!


●仲間と一体化して追求することは、最高の充足☆

息子の口から何度も出てきたのは、「難しかった!でも楽しかった!」

「ことば探検は、めっちゃむずくて最初0。次は1個!で、次は…3個できてん!」。でももっと得意気に、「でもな、お兄ちゃんは6個もできてんで!すごいやろ~!!」

「漢字めっちゃ難しかってんな~。でも2個は言えた!」

「サイコロ2つ作れた!お姉ちゃん達作るのめっちゃ上手いねん!」

仲間とやった難しいは、マイナスではなく充足!出来ない悔しさもない。自分が出来なくても、仲間が出来たら、それも充足☆

一方、家でチャレンジした他の音読は、速攻「これはアカン。出来ん。無理」と諦めてお終い。

試しに他塾のプリント問題や、市販のワークを見せたところ、これも同様の反応。それどころか、やる気すら無し!詰め込み勉強には、一切可能性を感じない様子。


息子にとって幼小科は、『心と身体と頭とが繋がった追求を、仲間と一体化してやる』ということが、一番の可能性だったようです♪

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書店や幼児教育、ネット情報の「入学前までに出来るようにしておくべき!」等という謳い文句に焦り→ワークや塾を始め→子供のやる気▼→親イライラ!のループ。あるあるですよね(>_<)

子供に学びに一番大切なのは、仲間との一体化と追求。親ではダメなんです!

イライラループにはまる前に、仲間と一体化して追求出来る場に、ぜひ背中を押して上げて下さい♪


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