「目からウロコ!」「面白くて役に立つ!」週刊事実報道 縮刷版第2弾が発売されました

6月に発刊した縮刷版第1弾(創刊号~46号)は、おかげさまで大反響をいただき、早く2016年の縮刷版を読みたいという声にお応えし、第2弾(46~95号)が発刊されました!!

第1弾で広宣社お届けさんにおすすめ記事を選んでもらったときは、ひとつの記事をきっかけに、「目からウロコ!」「面白くて役に立つ!」と、関連のありそうな他の事実を次々と調べ始める光景が印象的でした。


それから早3ヶ月、縮刷版はこんな風に拡がっています!

◯愛知県で「健康生活のすべてがそろう総合センター」と銘打ち、オーガニックの自然食品の販売から、健康に関する講座、学習会、体験イベントを実践されている週刊事実報道の読者様。健康はもちろんのこと、あらゆることに対してメディアの情報に惑わされず、自ら調べ考えてほしいとの想いから、店舗への来訪者やイベント参加者に、縮刷版の購読を推進してくださっています♪

◯大手生命保険会社の関西支社では、類グループと共通する理念が感じられたことから「社内教育に役立てたい」と縮刷版を利用♪

◯類塾でも、その時代の意識潮流や社会構造を踏まえた追求型の多様な記事が揃っているため、作文の題材に最適と活用しています。

活用法が、個人で読むことから、会社で活用へと拡大をみせています☆


2011年の大地震・原発・放射能とそれに続く不正選挙を契機に不整合感が募りましたが、今年は大雨、地震、台風などの大災害が続き、この大災害を目の当たりにして、ますますその意識は高まり「何が起こるか分からない時代になった「学校の勉強は役に立たない」」と思う人は少なくありません。

こんな情勢の中、誰もが何をすればよいのか追求し、未来に向けて可能性を見つけたいと感じていると思います。

ぜひ周りの方々と一緒に読んで、答えを見つけませんか。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

縮刷版ご購入・事実報道新聞定期購読ご希望の方☆→こちら

事実報道新聞お試し購読もできます!

0コメント

  • 1000 / 1000