内定者が広宣社で武者修行!

今年も広宣社に類グループの内定者がインターンシップに来てくれました!

昨今、インターンシップを実施する企業も増えていますが、類グループのインターンはひと味もふた味も違います!


◆課題難度は社員と同レベル

広宣社では、地域の多種多様な事業者様のチラシ広告の制作や配布も担っていますが、生々しい現実の課題に真正面からぶつかって、仕事の醍醐味を味わってもらいたいという思いから、インターン生が担う課題は、あえて社員と同レベルの難易度を設定しています!

1週間のインターンでも、「相手の期待に応えることとは何か」「事業者はどんな外圧の中で生き抜いているのか」「どんな提案が応えられるのか」を営業同行の中で掴み、実際にクライアントに提案し、受注するところまでを担ってもらいました。

1週間で3つの案件を担当し、経営者に自ら提案。そのうち1件は受注という成果!

インターン生が、追求したことを自分の言葉で伝えきり、クライアントもその提案に可能性も感じてもらうことができた証です!


◆闘争の中で顔つきが変わる

現実の仕事にかかる大学にはない「スピード圧力」

その中で、一見膨大そうに見える課題も突破できる可能性や段取りを追求し、インターン生同士も学び合いながら、相手の期待に応えていく。

日に日に、役に立ちたい!が湧きだしてくる!役に立てて活力アップ!楽しい!と引き出されていく様子は、周りの活力も引き上げてくれました。

この武者修行インターンで、顔つきも一段逞しくなり、充足感にあふれた表情で終えることができました。

インターン生も類の社員!類グループの一員として一緒に仕事できる日が今から楽しみです♪

類広宣社 三島

0コメント

  • 1000 / 1000