新聞が「活動を進化させる火付け役」になる

こんにちは!

類広宣社・地域ネットワーク部です。


先日、事実報道の読者で料理研究家の高橋由起さんが、初めて当社のフリースペースを利用するご挨拶にと、手料理を振舞って下さいました!


写真中央に立つのが高橋さん。

高橋さんは、味噌作り37年の味噌ソムリエ。お味噌以外にも様々な発酵食品や調味料を中心にレシピを開発されています。今回のレシピは、なんと「味噌入りカレーライス」!

20人分の料理を手際よく盛り付けて下さる、お料理教室のみなさん。

みんなで味わいます。ん~!おいしい☆

高橋さん、教室の皆さん、美味しいお料理と楽しい時間をありがとうございました!


高橋さんは、『味噌作りを通じたシニアの役割創出』を志しておられ、「事実報道の記事を読むうちに、この着想を得たんですよ^^」と、教えて下さいました。

なんと、ご自身が主宰する料理教室でも、事実報道の記事を紹介して認識を広めて下さっているのだそう。

今回の関わり合いを通じて、事実報道が人々の志生起の火付け役となり、活動に社会的な意味づけをしながら、一緒に進化させていくことができるのではないか、という可能性を感じています。

今後も新聞やフリースペースの場を活かして、読者さんやまだ見ぬ皆さんと様々な活動を展開していきたいと思います!

フリースペースのご利用についてはコチラ↓

なお、高橋さんの活動については、事実報道8月2日号から3週にわたって記事にしています!

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