地域に類塾があるから変わっていける!

塾といえば「学校の成績をあげるためのもの」。そんな場所だと思っている人は多いと思います。でも類塾は違うんです!

課題や壁にどう答えを導き出すか「人間力・追求力を育む」塾なんです。大人は、子供達のイキイキとしている姿を見ることがなによりも嬉しいこと。そんなふうになれるのは、地域に類塾があるからこそ!類塾が存在するからこそ、子供や保護者の意識の転換だけに留まらず、学校や地域までを変えていけるんだと思うようなエピソードがありました。


大学時代の友人と会った時、センター試験廃止や2020年以降の教育改革(【教育情報】大企業の3分の1は学歴問わず【教育情報】2020年教育改革で潰れる塾って?)、類塾の新教育について話をしたら、みんながみんな「そんなに変わっていくんだ!」と驚いていたことに、こちらが驚かされたんです。


例えば、小学校、中学校、高校、学校事務と学校に勤める友人達。

彼女達が話す仕事の内容は、目の前の生徒とのやり取り、定期テストの問題作成と通知票の評価、行事の運営のことばかりで、まるで社会と繋がっている感覚がなく、狭い狭い「学校」という世界のなかで完結しているものでした。

「生徒は言うこと聞いてくれないし大変」と嘆いているし、類塾での子供たちのイキイキした様子を話すと、「楽しそう!うらやましい」と言われる始末。


何年か前まで学習塾に勤めていた友人でさえも、教育改革のことなど全然知らなかったし「テストがなくなったら、塾はどこも潰れるね」と話していました。とある予備校は、「北朝鮮」と呼ばれるくらいの超スパルタ予備校だそうで、地域にはそのような塾ばっかりで、類のような教育をやっている塾なんか聞いたことがないといわれたくらい。それほど、類塾が塾としてやっていることは「普通」「当たり前」じゃないんだと感じたのです!

教育学部に入り教育を志そうとした人たちでさえ、そんな程度の理解でしかありません。


類塾がグループ追求を始めたころ、「本当に必要な力だ」と賛同してくれる保護者が増えている、と感じていたけど、地域にそういう人が現れてきたのは類塾があるからこそなのかもしれない!!


だからこそ、地域に「教育革命」を打ち出し、子供たちの活力を本気で取り戻そうとしている類塾があるということは、地域の意識を変えていく拠点・発信源になるということ

類塾があるからこそ、子供達がイキイキできる!

類塾はこれからも進化し続けます!!

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