【楽学のススメ】センター試験にチャレンジした社会人がやばい!言語能力が急上昇している!!

■100点満点中95点!現役時代から約2倍に!!そのポイントは?!

先日、設計部のS君と一緒に食事をした席で、スゴイ話を聞きました☆

S君はもともと、「言語能力に難あり」とみんなから突っ込まれてたタイプですが(笑)、ある時、

「類で何年も働いて来て、俺、もしかしたら言語能力上がってきてるかも!」

と思い、去年のセンター試験の現代文をやってみたそうです。


すると、現役のときは5割を切っていた点数が、なんと100点満点中、95点だったそうなんです!

そして、

「昔は間違っている問題の解答解説を読んでも、『ふ~ん。そういう考え方もあるよね~。僕はそうは思わないけどね~』って思ってたけど、今は、『これしかないよな』と思うようになった。」

と、実感込めて教えてくれました!


■言語能力上昇のポイントは?

S君に、「言語能力上昇のポイントって何だと思う?」と聞いたところ、即答で「相手あっての同化!」と答えてくれました。


社会人になって、国語の勉強をするわけでもない。でも、日々現実課題に向かう中で、ひたすら対象=相手に(と)同化・追求することで、確実に言語能力を伸ばすことが出来るんです!


子供達も言語能力の向上には、対象不在の「国語のお勉強」をするよりも、現実課題の中でみんなで同化・追求する方が最短距離!(だから、類塾の探求講座の成果が高いんですね!)

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